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目立つ証明づくりなら腕章がオススメ【自社に合ったオーダー方法】

腕章を制作して信頼性を得る~腕章の役割を知ろう~

ノベルティ

腕章の役割とは

「管理者」や「責任者」など様々な文言が記載されている腕章は、その人の身分を証明するのに役立つものとなっています。しかし、腕章の役割はそれだけではなく、管理ナンバーなどを記載しておくことで腕章をつけている人の行動を管理することも可能です。例えば、接客をすることがある場合に管理ナンバーがあると万一顧客からクレームがあった際に「〇番の腕章をつけた方」とすぐに特定することができます。スタッフの気を引き締めることにも繋がると言えるでしょう。

色見本

宣伝にもなる

イベントなどで企業のロゴをいれた腕章をすることにより、多くの人に見てもらうことができるので企業の宣伝としても腕章は役立つと言えます。依頼する業者にもよりますが、依頼する数が多ければ多いほど一枚あたりの価格が安くなることがあるので、予備として多めに発注するのも良いでしょう。

男性

使用用途に応じて選ぶ

腕章には様々な素材が使用されており、目的によって使い分けることが大切です。屋内や屋外で使用するのか、刺繍をいれるのかなどでも素材が異なるので、使用用途で素材を選ぶと良いでしょう。

腕章に使用される素材

印刷機

ポリ塩化ビニール生地

企業のロゴや名入れに主に使用されている素材がポリ塩化ビニール生地になっており、汚れに強くなっているのできれいな状態を維持しやすくなっています。

ポリエステル製フェルト生地

ポリエステルは耐久性に優れているため、長持ちする他にもしわなども生じにくくなっています。また、ポリエステル製フェルト生地は刺繍をいれる際などに役立つ素材になっています。

布製ポリエステル生地

全体にデザインを施したい場合などに用いられる素材になっているため、アピール力を高めたい場合に選ぶと良いでしょう。雨に弱い素材にはなっているものの、業者によってはオプションでビニール加工を施してもらうことも可能です。

塩化ビニール

塩化ビニールは防水性や防汚性に優れているので、屋外で使用する際に向いている素材と言えるでしょう。そのため、外で使用するといった場合は塩化ビニールの素材を選択すると良いです。

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